相撲とアニメとベランダに知らない子どもの夢
公開 2025/03/21 23:01
最終更新
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大関大の里が大関琴櫻をすごい勢い付けた右張り手で撃沈させていた。多分、琴櫻は脳震盪を起こしていた感じがする。琴櫻のまわしの色は以前のエメラルドグリーンだった。私は「こういう相撲をモンゴル人がとったら批判されんのに大の里は日本人やしなんか協会も甘いからなんもないんやろな」と思った。
珍しく母がアニメを観ていたらしい。そのアニメというのが彼の地でバズっていたコガッツォ氏の「愚かで勤勉な私たちは、」(リンク・https://x.com/kogattuo/status/1845133864525758765)という題名の漫画だった。母は「独特な話やなぁ……」と言うので私は「Twitterで話題になってたからな」と言った。
家のベランダで洗濯物を取り込んでいると、防火扉の近くで小学校低学年くらいの男の子3人くらいが何やら遊んでいた。私は隣家の子どもが勝手に入ってきて遊んでる、と思ったが苦情言いに行くのも面倒くさい、かといって勝手にうちに入られても困るんだよ……と思いながら洗濯物を取り込んでいた。また小雨がぱらついていた。すると、いつのまにか(=ΦωΦ=)がベランダにでていた。「あっやばい!」と思ったら男の子たちが(=ΦωΦ=)を撫で回していた。可愛がられているから良かったものの内心「気安くさわるんじゃねえええええええええ!!!!!」となっていた。
そして場面が変わって姉と何やら出かけていた。どうやら二人で入れ墨を入れるらしく、入れ墨を入れるための機械を持っていた。それは電動ドライバーみたいな形のものだった。私は「これで入れ墨彫っていくんか~」と思いながら帰宅すると母(若い頃の姿だった気がする)がいた。なにか話をした気がするが、覚えていない。
珍しく母がアニメを観ていたらしい。そのアニメというのが彼の地でバズっていたコガッツォ氏の「愚かで勤勉な私たちは、」(リンク・https://x.com/kogattuo/status/1845133864525758765)という題名の漫画だった。母は「独特な話やなぁ……」と言うので私は「Twitterで話題になってたからな」と言った。
家のベランダで洗濯物を取り込んでいると、防火扉の近くで小学校低学年くらいの男の子3人くらいが何やら遊んでいた。私は隣家の子どもが勝手に入ってきて遊んでる、と思ったが苦情言いに行くのも面倒くさい、かといって勝手にうちに入られても困るんだよ……と思いながら洗濯物を取り込んでいた。また小雨がぱらついていた。すると、いつのまにか(=ΦωΦ=)がベランダにでていた。「あっやばい!」と思ったら男の子たちが(=ΦωΦ=)を撫で回していた。可愛がられているから良かったものの内心「気安くさわるんじゃねえええええええええ!!!!!」となっていた。
そして場面が変わって姉と何やら出かけていた。どうやら二人で入れ墨を入れるらしく、入れ墨を入れるための機械を持っていた。それは電動ドライバーみたいな形のものだった。私は「これで入れ墨彫っていくんか~」と思いながら帰宅すると母(若い頃の姿だった気がする)がいた。なにか話をした気がするが、覚えていない。
