団子屋さんの夢
公開 2025/03/21 22:54
最終更新
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線路沿いの道を歩いてたら(実在する)団子屋さんがあった(実在しない)夫婦二人でやってるらしく、昭和の屋台というか、掘っ立て小屋みたいなところだった。奥さんは割烹着を着て三角巾をしていたし、旦那さんは丸首のシャツ1枚だった。髪形と言い服装と言い、まさしく昭和だった。
そこの団子はシンプルながらとてもおいしい、と評判な記憶が夢の中の私にはあった。しかし1本◯百円(忘れたが500円を超えてたかも)というとても高い金額で、チャレンジする勇気がなかった。迷ったが結局かわなかった。
そこの団子はシンプルながらとてもおいしい、と評判な記憶が夢の中の私にはあった。しかし1本◯百円(忘れたが500円を超えてたかも)というとても高い金額で、チャレンジする勇気がなかった。迷ったが結局かわなかった。
