復讐譚に付き合う夢
公開 2025/03/21 22:49
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電車に乗っていると、風景が「まあまあな都会」から「大都会」に変わった。高いビルが建っていて「梅田っぽいけど東京なんかな~」と思った(イマジナリートーキョー)駅で友人(存在しない)と合流して、そのまま駅直結っぽいホテルへ向かった。駅直結なので外観はわからないが、内装は簡素で暖色系のライトな、そんな高そうなホテルじゃなかった。ビジネスホテルっぽい感じがした(そもそも私はホテルに行ったことがないから想像力でひねり出せない気もする)ちなみに友人とその友人は20代なかばくらいだったので、私も夢の中ではそのくらいの年齢だったのかもしれない。
ホテルの部屋へ行くと友人の友人(存在しない)が居て、どうやらその友人は何故か俳優高橋英樹に恨みを抱いているようだった。復讐をしたい、と言っていたがその緊張からか私の隣でゲロを吐いた。しかもそのゲ□が私の右足甲にべちゃっとかかった。その生暖かい感触に「うわぁ」となりながらも友人の友人なので黙っていた。ゲ□が引っかかったことに友人の友人は気づいてないようだった。
私が足に引っかかったゲ□をどうにかしようと思っているうちに友人と友人の友人が部屋に帰ってきて、どうやら復讐は失敗に終わったようで雰囲気は最悪だった。友人の友人は悲しみながらバスルームかなにかの個室に閉じこもり、友人が外から慰めるように声をかけていた。私はそれを見ながらこれ以上関わりたくないので帰るつもりで部屋を出たところで夢が終わった気がする。
ホテルの部屋へ行くと友人の友人(存在しない)が居て、どうやらその友人は何故か俳優高橋英樹に恨みを抱いているようだった。復讐をしたい、と言っていたがその緊張からか私の隣でゲロを吐いた。しかもそのゲ□が私の右足甲にべちゃっとかかった。その生暖かい感触に「うわぁ」となりながらも友人の友人なので黙っていた。ゲ□が引っかかったことに友人の友人は気づいてないようだった。
私が足に引っかかったゲ□をどうにかしようと思っているうちに友人と友人の友人が部屋に帰ってきて、どうやら復讐は失敗に終わったようで雰囲気は最悪だった。友人の友人は悲しみながらバスルームかなにかの個室に閉じこもり、友人が外から慰めるように声をかけていた。私はそれを見ながらこれ以上関わりたくないので帰るつもりで部屋を出たところで夢が終わった気がする。
