若い頃の母と古本屋とおしゃれパン屋の夢
公開 2025/03/21 22:44
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若い頃の母となにか言い合いをしていた。途中場面が変わったら今度は腰椎骨折前くらいの母になっていた。背もたれのある椅子に座っていて寝るから足元のヒーターを付けてくれ、と言う。私はスピーカーから流れている好きなバンドの歌を切ってヒーターをつけた。
古本屋(初めて夢に出てきたし現実にはない)に行った。所狭しとぎっしりと棚の上まで古い本が詰まっているタイプの昔ながらの個人の古本屋である。私はどでかい国語辞典を箱から出して眺めたりしていると、店主の眼鏡を描けた白髪の女性に「いい本があるから引き取らへん?」と大量の昭和の頃の料理本を出された。私は内心「料理嫌いやしな~」と思いつつ、昭和の雰囲気の本は嫌いではない。しかしあまりにも大量の本なので「ちょっと持って帰るのが無理ですね」と言うと店主は「そうやね~」と言った。その後常連っぽい客のおばさんが来てなにか話していた。
おしゃれな広いパン屋さんに居た。美味しそうな私好みの菓子パンがいっぱいあるのでトレーに乗せていきながら「姉が食べる惣菜パンもかわなあかんな」と思いちょっとだけあった惣菜パンを選んでいた。
古本屋(初めて夢に出てきたし現実にはない)に行った。所狭しとぎっしりと棚の上まで古い本が詰まっているタイプの昔ながらの個人の古本屋である。私はどでかい国語辞典を箱から出して眺めたりしていると、店主の眼鏡を描けた白髪の女性に「いい本があるから引き取らへん?」と大量の昭和の頃の料理本を出された。私は内心「料理嫌いやしな~」と思いつつ、昭和の雰囲気の本は嫌いではない。しかしあまりにも大量の本なので「ちょっと持って帰るのが無理ですね」と言うと店主は「そうやね~」と言った。その後常連っぽい客のおばさんが来てなにか話していた。
おしゃれな広いパン屋さんに居た。美味しそうな私好みの菓子パンがいっぱいあるのでトレーに乗せていきながら「姉が食べる惣菜パンもかわなあかんな」と思いちょっとだけあった惣菜パンを選んでいた。
