偽名の女性と相互さんとハイドと木造アパートの夢
公開 2025/03/21 22:30
最終更新
-
何やら昭和に戻ったかのような昔の風景に戻った地元駅前(現実とは違う)を自転車の後ろ(多分父?)に乗って走っていた。途中、偽名をいくつか使っていて本名がわからない若い女性を探している女性と出会った。偽名を使う女性のことは私の古くからの知り合い(実在しない)も探していて、「写真だと似てるけど別人かもしれない……」などと三人で話しながら古い病院の中を歩いていた(突然の場面転換)病院はどうやら精神病の人もいて、畳の床の部屋もあり何故か壁もドアもない超開放型病棟だった。騒いでいる人が多く苛ついたのか、どちらかの女性が落ちていた輪ゴムを拾って患者達に当てないように飛ばしていた。すると、患者たちは静かになった。
場面が変わって相互さんが二人でてきた(外見は完全なるイマジナリー)(相変わらず顔はおぼろげ)コンビニへの営業の仕事をしているという。しかし売り込むのはまさかの香水である(置いてるっけ?)好きなものを勧める仕事だから楽しいし合っているが、夏は大変だ、でも成果はそんなに挙げなくてもいいから楽だみたいなことを言っていた。そして再び先程の地元駅前を一緒に散策していた
場面が変わってどこかの教室的なところに座っていると、前の席にL'Arc~en~CielのHyde(綴り合ってる?)が座っていた。金髪というかプラチナブロンドだった(今の髪色は知らんけど昔金髪のときが一瞬あったきがする)私は黒い網でできている頑丈なコルセットなようなものを一つの部品ごとに分解していて、何故かHydeはその部品の上に自分のリュックを置いた。私は内心「邪魔なんやけどな~」と思いながら作業していたら、隣の列の席に座っている男がHydeに「またご祝儀くださいよ!」と言っていた。私は「お金を配っているのか? タカっているのか?」と思った。
また場面が変わって近所を歩いていたら気がつけば木造の古いどでかアパートの中に迷い込んでいた。どでか室内を歩いていたら知らないおばさんが大きなシーツを広げようとしていて、明らかに私が邪魔そうだったので「すみません~」といいながらドアを開けて外にでた。すると、おばさんが「あっ!」と大声を出すので多分ドアにシーツが挟まったのかな、と思いながら「すみません~でもドア閉めるところまでいちいち見てないしそっちも注意して~」と思いながらそそくさと逃げるように立ち去った(最低)私は「もうあそこの道通りにくいな~」と思いながら三叉路(実際にある)に通りかかると上の方に電光掲示板があり(実際にはない)何やら芸能ニュースなどを流していた。どうやら持ち主が手打ちで入力してるっぽくて、「毎日大変やな」と思った。そしてこれからどのルートの道を通って〇〇(覚えてない)に行こう、と考えながら信号待ちしてるところで目が覚めたような気がする。
場面が変わって相互さんが二人でてきた(外見は完全なるイマジナリー)(相変わらず顔はおぼろげ)コンビニへの営業の仕事をしているという。しかし売り込むのはまさかの香水である(置いてるっけ?)好きなものを勧める仕事だから楽しいし合っているが、夏は大変だ、でも成果はそんなに挙げなくてもいいから楽だみたいなことを言っていた。そして再び先程の地元駅前を一緒に散策していた
場面が変わってどこかの教室的なところに座っていると、前の席にL'Arc~en~CielのHyde(綴り合ってる?)が座っていた。金髪というかプラチナブロンドだった(今の髪色は知らんけど昔金髪のときが一瞬あったきがする)私は黒い網でできている頑丈なコルセットなようなものを一つの部品ごとに分解していて、何故かHydeはその部品の上に自分のリュックを置いた。私は内心「邪魔なんやけどな~」と思いながら作業していたら、隣の列の席に座っている男がHydeに「またご祝儀くださいよ!」と言っていた。私は「お金を配っているのか? タカっているのか?」と思った。
また場面が変わって近所を歩いていたら気がつけば木造の古いどでかアパートの中に迷い込んでいた。どでか室内を歩いていたら知らないおばさんが大きなシーツを広げようとしていて、明らかに私が邪魔そうだったので「すみません~」といいながらドアを開けて外にでた。すると、おばさんが「あっ!」と大声を出すので多分ドアにシーツが挟まったのかな、と思いながら「すみません~でもドア閉めるところまでいちいち見てないしそっちも注意して~」と思いながらそそくさと逃げるように立ち去った(最低)私は「もうあそこの道通りにくいな~」と思いながら三叉路(実際にある)に通りかかると上の方に電光掲示板があり(実際にはない)何やら芸能ニュースなどを流していた。どうやら持ち主が手打ちで入力してるっぽくて、「毎日大変やな」と思った。そしてこれからどのルートの道を通って〇〇(覚えてない)に行こう、と考えながら信号待ちしてるところで目が覚めたような気がする。
