姉の夢と父の夢
公開 2025/03/21 22:21
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最初の夢は、ベッドでくつろいでたら姉が来て「お金出したるから髪の毛切りに行ってきたら?」と言われた。しかし私は「来月誕生月割引があるから来月でいいで」と言ったら「来月やと気が変わってるかもしれんで」というので急遽美容室に予約の電話をかけた。電話口にでたのは奥さんだったが、何故か雑音というか、声がクリアーに聞こえなくてなかなか聞き取れない&なんでか姉も同時に何かを喋ってくるのでどちらの言っていることもわからない、という状況だった。それでも私は適当にわかったふりをして相槌を打っていた(最悪である
場面変わって私は父と二人で街中を歩いていた。どうやら随分と大阪の南の方に来ていたらしい。閑散としている街で、警察官がいた(ような気がする)ので何やろなと父が言うので「特殊詐欺の手配師ちゃう、ああいうのはたいてい車の中で待機してるらしい」(どこ情報!?)と言った。「もっと上の方の奴捕まえな意味ないのにな」と私が言うと父は「そんなん捕まらんよ」と言った。そして「向こうの方においしいわたがしの店があるねん」と言った。私は「あまがさき……ちゃうわ釜ヶ崎の方に行ってみるんかなと思った」と行ったら父に「それはないわw」と言われた。そこで夢はおわった。
場面変わって私は父と二人で街中を歩いていた。どうやら随分と大阪の南の方に来ていたらしい。閑散としている街で、警察官がいた(ような気がする)ので何やろなと父が言うので「特殊詐欺の手配師ちゃう、ああいうのはたいてい車の中で待機してるらしい」(どこ情報!?)と言った。「もっと上の方の奴捕まえな意味ないのにな」と私が言うと父は「そんなん捕まらんよ」と言った。そして「向こうの方においしいわたがしの店があるねん」と言った。私は「あまがさき……ちゃうわ釜ヶ崎の方に行ってみるんかなと思った」と行ったら父に「それはないわw」と言われた。そこで夢はおわった。
