本屋と洗濯物とCDの夢
公開 2025/03/21 19:02
最終更新
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何やら本屋さんにいる。すると、ワゴンの中にある本はどうやら古本らしく、眺めていると川端康成の持ってない……というか知らない題名の本が三冊くらいあった。講談社文芸文庫の物があり、それは「1208円」だったのでやっぱり古本になっても高いのだな、と思いながら三冊レジへ持っていった。するとレジの店員さんが「12480円です」というので驚いて値札シールを見たら「12080円」だった。仕方なく「カード払いできますか……」といいできるというのでカードを探しているところでその夢は途切れた。
家に居て、洗濯物を干して家の中に居たら急に暗くなってきて「バタボタバタ」と大きな音がするのでベランダに出てみたら大粒の雨が降ってきていた。私は「なんでよ!!!」といいながら急いで洗濯物をとりこんでいた。
好きなバンドの歌を聴こうとCDを入れて(コンポがあったのかな)聴いていたらなぜか既存の歌の違うバージョンが流れてきた。「熾天の隻翼」という歌なのだが演奏もちょっと違っていたし何より歌詞が全く違っていた。どうやらデモバージョンっぽいかんじで、CDがバグってデモバージョンがでてきたのかな、と思いその旨を歌姫様にラジオ番組へのメッセージで問い合わせしよう、とPCに向かって書き始めたらねこがおじゃまねこをして書くことができなかった。
家に居て、洗濯物を干して家の中に居たら急に暗くなってきて「バタボタバタ」と大きな音がするのでベランダに出てみたら大粒の雨が降ってきていた。私は「なんでよ!!!」といいながら急いで洗濯物をとりこんでいた。
好きなバンドの歌を聴こうとCDを入れて(コンポがあったのかな)聴いていたらなぜか既存の歌の違うバージョンが流れてきた。「熾天の隻翼」という歌なのだが演奏もちょっと違っていたし何より歌詞が全く違っていた。どうやらデモバージョンっぽいかんじで、CDがバグってデモバージョンがでてきたのかな、と思いその旨を歌姫様にラジオ番組へのメッセージで問い合わせしよう、とPCに向かって書き始めたらねこがおじゃまねこをして書くことができなかった。
