閉店するお菓子屋さんの夢
公開 2025/03/21 00:22
最終更新
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お菓子のデパートよしや、という店があったんだけど(チェーン店だけど全国かローカルか詳しくない)そこが閉店する、というので行った。その店は現実に存在していたが夢の中の店は全く違うものだった(ややこしいな)
それぞれ若い男女の店員が1名ずつ居て、何やら親しげに話をしていたが内容はあまり覚えていない。ただ、「来週月曜に閉店するので」というので女性店員から何故か履歴書のような紙を渡された。顔写真を貼るところまであり「来週月曜に持ってきてくださいね」と言われて「うわ~昔の余りでもいいかな」とか思った。住所、氏名、年齢、学歴まではわかるが何故か身長体重欄まであり、挙句の果てに死別した家族の名前を書く欄まであった。「なんでこんなに個人情報ぶっこ抜かれないとならんのか?」と思い、何も馬鹿正直に書くこともないよな、と思って体重と死別した家族欄は伏せておいた。
気がつくと女性店員は居なくなっていて、男性店員は他のシルバー世代のおじさん客と喋っていた。インフルやコロナ、感染症に注意してくださいねみたいなことを話していた。ふと周りを見たら何故か居酒屋のようになっていて、沢山の人が宴会をして飲んで食べて大騒ぎしていた。もちろん全員マスクしてないので私は部屋の隅っこで「インフルとかならんかな……」とびくびくしていた。
それぞれ若い男女の店員が1名ずつ居て、何やら親しげに話をしていたが内容はあまり覚えていない。ただ、「来週月曜に閉店するので」というので女性店員から何故か履歴書のような紙を渡された。顔写真を貼るところまであり「来週月曜に持ってきてくださいね」と言われて「うわ~昔の余りでもいいかな」とか思った。住所、氏名、年齢、学歴まではわかるが何故か身長体重欄まであり、挙句の果てに死別した家族の名前を書く欄まであった。「なんでこんなに個人情報ぶっこ抜かれないとならんのか?」と思い、何も馬鹿正直に書くこともないよな、と思って体重と死別した家族欄は伏せておいた。
気がつくと女性店員は居なくなっていて、男性店員は他のシルバー世代のおじさん客と喋っていた。インフルやコロナ、感染症に注意してくださいねみたいなことを話していた。ふと周りを見たら何故か居酒屋のようになっていて、沢山の人が宴会をして飲んで食べて大騒ぎしていた。もちろん全員マスクしてないので私は部屋の隅っこで「インフルとかならんかな……」とびくびくしていた。
