家族の夢とノーパンで学校の夢
公開 2025/03/21 00:04
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一回目・リビングに父と母が居て、何やらドラマ(?)らしきものを見ている。父に話を振られて私は何かを答えて(覚えてない)朝食のパンとコーヒーを持って自室へ行った。すると姉がリビングに来て両親となにか話してた。おわり。
二回目・何やら学校(雰囲気からして高校っぽい)ところにいる。私はTシャツっぽいものは着ているがなぜか下はノーパンである。どうにかパンツを装備してズボンを履かなくてはならない。何やら奥行きのある部屋でノーパンがバレないように服やカバンで隠して座っているが、人が多くてなかなか着替えるチャンスがない。奥の方に何故かアンタッチャブルの柴田がいて、柴田の目が気になる(柴田は男なので)柴田が部屋からでていったのでチャンスとばかりにパンツを履こうとするがズボンの紐が床に落ちてたハンガーに引っかかって取れないうちに柴田が戻ってきてしまう。私は悩んだ末ノーパンのまま過ごすわけにも行かないし、そもそも別に柴田は私の下半身に興味はないだろうと開き直り意を決してパンツを履こうかなと思ったその時、奥の扉の向こうの通路で「ビリビリビリ」と音がする。どうやら文化祭か何かで展示されていた手書きの巨大ポスターが剥がされていっていた。私は「せっかく手描きで描いても終わったらゴミか~」と思いながら眺めていた。結局パンツは履けずじまいでその夢は終わった。
二回目・何やら学校(雰囲気からして高校っぽい)ところにいる。私はTシャツっぽいものは着ているがなぜか下はノーパンである。どうにかパンツを装備してズボンを履かなくてはならない。何やら奥行きのある部屋でノーパンがバレないように服やカバンで隠して座っているが、人が多くてなかなか着替えるチャンスがない。奥の方に何故かアンタッチャブルの柴田がいて、柴田の目が気になる(柴田は男なので)柴田が部屋からでていったのでチャンスとばかりにパンツを履こうとするがズボンの紐が床に落ちてたハンガーに引っかかって取れないうちに柴田が戻ってきてしまう。私は悩んだ末ノーパンのまま過ごすわけにも行かないし、そもそも別に柴田は私の下半身に興味はないだろうと開き直り意を決してパンツを履こうかなと思ったその時、奥の扉の向こうの通路で「ビリビリビリ」と音がする。どうやら文化祭か何かで展示されていた手書きの巨大ポスターが剥がされていっていた。私は「せっかく手描きで描いても終わったらゴミか~」と思いながら眺めていた。結局パンツは履けずじまいでその夢は終わった。
