♯ 赤裸々男爵の冒険譚
公開 2025/12/20 08:40
最終更新
2025/12/21 16:07
♯赤裸々男爵の冒険
赤裸々男爵の冒険譚
俺は人呼んで、「赤裸々男爵」と言うニックネームだ。要するに破廉恥中年男である。
今どきマントなんて被ってないが、ハンティング帽をかぶっているキャラクターメイキングだ。
今日もどんな破廉恥なことに遭遇するのか?
外を歩く時、いつもドキドキしている。別に女にモテてるわけじゃないないが、ついているのか、どーか、破廉恥なコトにまるで財布でも拾うように遭遇する。俺はドラキュラ伯爵みたいに、ー種の性癖があって、別に首筋に噛み付いて、血液を吸うわけじゃないけれど…
女子全般に言えることなんだけど、どんなブスでも世代でもちょっと嫌がることを、ついやってしまう性悪癖がある。
ついこないだも“介抱強姦”(介抱するフリして犯してしまうこと)したばっかりだ。相手の女子は訴えるどころか、介抱されたことに感謝している…
それをいちいち、いろんなことを赤裸々に告白することが、俺のせめてもの罪の償いでもある。
俺は路地をよく散歩する日課だが、300メートル位先に若い女子が、腹を抱えてしゃがみ込んでいる。俺はまたもや、何かの予感が走った。
急ぎ足で、近づいていくと、女子は呻くように声を出した。そして「持病の癪が…」と、まるで江戸時代時代劇のようなシチュエーションである! (今時、“癪” だなんて、この作者はいちいち言うことが古いわけで…江戸時代じゃあるまいし…)俺はチャンスとばかり、体をさすって立ち上がれるかどうかを聞いた。女子は手を横に振っている。
俺はすぐにスマホを取り出し、タクシー会社に電話をした。タクシーを1台配車してもらうことにした。
その時、彼女の顔をまじまじと見たが、なかなかの美人である。俺達はタクシーを待った。10分ぐらいしたところで、タクシーはやって来た。たまたまこの場所が、JR渋谷駅が最寄りの駅なので、俺はタクシーの運転手に医者には行かず、円山町(渋谷の有名なラブ・ホテル街)、に行くように指示した。
彼女は、「持病の癪」なんて言ってるが、胃潰瘍かも知れないし…本当の病人だとこちらは、ちょっと困惑してしまうが、大抵はただの腹痛である。あるいは生理痛か?本当に胃潰瘍だったら、大暴れして、七転八倒の苦しみのはずである。彼女隣の席でぐったりとしているが意識はあるみたいで、胃潰瘍ではなさそうだ。コレはヤったーチャンスである。
俺と彼女は、円山町のほぼ真ん中にタクシーを止めて、そこから徒歩でホテルに向かった。ホテルによっては値段も上下するので、なるべく安いところを探した。安ホテルで充分である。俺は「介抱してもらいたいのか?」と問いた。彼女はうなずいた。そうこうしているうちに、休憩2時間4000円と格安ホテルを見つけて、彼女の手を引っ張って、強引に入り込んだ。ロビーは無人で、遮るものは何もなかった。部屋のランプがついてるところが、空き部屋で4800円のところしか空いてなかった…しょうがない。いちいち彼女を引きずり回しているわけには行かないから、その価格で妥協した。
俺達は、ベッドに並んで座った。俺は「まだ腹が痛いのか?」と、聞いたら、何とか良くなったと言っている…ん?仮病か…?
俺ははっとして!咄嗟に「スリ」とか「置き引き」とか「美人局」とかも疑った…?
ただ彼女は俺にもたれかかってるだけで、その様子はなかった…
ちょっと安心した。財布はスリを用心して、首からぶら下げている。
この隙を見計らって、俺はキスを仕掛けた。すると彼女はすんなり応じた!俺は舌の根まで入る位深くディープキスをした。そうしておいて、俺はすかさずスカートの中に手を突っ込んだ。彼女はパンストを履いていて、ちょっとややこしいことになっていた。まずパンストを破らないように、ここは慎重に脱がさなければならない。パンストは、股上が深く身体の上の方まで手を伸ばさなければならない。ちょっと面倒だがしょうがない。
俺は、ちょっと勘を手繰らせて、ベッドの隅にある彼女のトートバックに手を伸ばして、中身を検証した。パンツがあった!パンツの汚れ調べを警戒して、あらかじめ脱いでいたのだ!自分が案外美人だと言うことを自覚しているわけだ。俺は彼女と、パンツの引っ張り合いになってしまった。チキンレースの様相を呈している!
そー言えば、何十年か前に作家で国会議員の「田中康夫」が、電撃結婚したが、半年位であっさりと離婚になってしまったが、それは彼が妻のパンツを観察したからだ。変態とののしられ2人の関係性は、破断になった。「田中康夫」に言わせると、夫が妻のパンツを調べて、何が悪いと言うふうに、うそぶいていたが、結局離婚になってしまった…女子にとって、それほど恥ずかしいものである。
案の定、局部の汚れてるパンツを俺はゲットした。変態の極みである。我ながら。いい趣味してると思う。げしししⓂ︎思わず下品な笑を、勝ち誇ったようにしてしまった。俺は後でパンツの汚れ位をシゲシゲと研究しようと思っている。ところで、ちょっと驚いたことがある。パンストである!コレはー部の外人バレリーナが履いているような、“メコ筋パンスト”ではないか!パンストの縫い目が、TバックTフロントの様に、割れ目にぴったりフィットして食い込むようになっている奴だ。ー部のマニア女(変態好きMマニア)しか履かないシロモノだ。俺は心の中で「この変態女は」と呟いた。
渋谷と言えば円山町、円山町と言えば渋谷。新大久保と言えば、韓国人の群れ、韓国人の群れと言えば、新大久保。
俺は、かの「谷崎潤一郎」の小説世界のような、エロチシズムの真っ唯中にいる。
俺は屹立したちんこが、尿意を催して来たので、このM女に小便を飲ましてやろうと思い始めた。初めから勢い良くびちょびちょ出すと、吹き出してしまうので、これにはコツがあって、ちょろちょろ断続的に出すのが、小便飲ましのちょっとしたコツだ。俺はまずフェラチオをやらせて、小便をちょろちょろした。彼女は精液だと思ってか?ゴクンと飲み込んでいる。小便飲ましはコレで3人目だ。
その行為が終わると、いよいよ本番だ。彼女は眉毛が濃くて、もしかしたらと思ったら、案の定まん毛が、轟々とし渦巻いてて剛毛が、もしゃもしゃ生えているのだ!俺は風呂場で遠慮なく、まん毛を剃っても良いかと聞いてみた。彼女はこっくりと、うなずいた。案外素直である。早速2人で風呂場に行って、お湯を出した。ホテルに備え付けのT型カミソリがある。最初のうちは、尻をタイル床につけてM字開脚させて、へその方からから下に向かって、剃って行ったが、後ろの方はバックスタイルになって、剃っていった。勃起したちんこは、はち切れそうである。何とか傷をつけないように、慎重にことを運んだ。風呂場のタイル床には、真っ黒なひじきみたいな塊が、こん盛りとしている。彼女は、自分で見てみたいと言うので、部屋に戻って、彼女のトートバッグから、小さな手鏡を出して来て、それを持って来た。その時さっきの取り合いになってた、ちょっと局部に充たる部分が黄色く汚れた、パンツも一緒に盗って来た。それは彼女には内緒で、まず汚れの臭いをちょっと嗅いでみて、薄くチーズ臭った。勃起したちんこは、かすかに反応して上下した。それからパンツはお土産に、俺のGパンのポケットに入れた。俺は手鏡をいろんな角度で現てて、よーく見せてやった。つるつるのピカピカである。彼女も満足そうな表情をしている。このバックスタイルの角度から、俺もかがみ込んで覗き見るように胸までを見ると、なんとエロチックな風景なんだろう!惚れ惚れする。俺はじらすように、股倉にちんこを当てて、すべらしてみた。彼女は首を横に振っている。早くはめて欲しいらしい。
俺は腰を溜めて、ちょっと屁っぴり腰気味の格好で、ちんこをはめた。ズブリと刺さっていく。彼女は、嬉しいらしく、聞こえない位のか弱い声で呻いた。俺はいつもこの瞬間が好きなんだ。
つるつるすべすべのマンコが丸見えで、それがまた何とも言えない変態さを醸し出していて、屁っぴり腰とセットで良い格好である。同時に、俺はスマホで動画を撮っていた。後で彼女に見せる為である。そのまま前後運動を激しくしていった。ここらで射精したくなってきたが、俺は気を紛らわせるので、ふと時間が気になり、時計を見るともう40分を経過している。休憩で渋谷裏円山町ラブホに入ったので、あとタイムリミットは、1時間20分しかない。俺は腰を振りながら、数億の儚い精子たちに、いや、頭と尻尾だけで手足のない子供達に、お別れを言わなくちゃならない。そうしたら、虚しさと憐憫が入り混じった複雑な心境になった。
“若い女の臭いがする”と、俺は思わず呟いてしまった。彼女は、すかさず「スケベ」と声を上げた。俺はそれを聞いて「フっ」と薄笑いを浮かべた。
了
赤裸々男爵の冒険譚
俺は人呼んで、「赤裸々男爵」と言うニックネームだ。要するに破廉恥中年男である。
今どきマントなんて被ってないが、ハンティング帽をかぶっているキャラクターメイキングだ。
今日もどんな破廉恥なことに遭遇するのか?
外を歩く時、いつもドキドキしている。別に女にモテてるわけじゃないないが、ついているのか、どーか、破廉恥なコトにまるで財布でも拾うように遭遇する。俺はドラキュラ伯爵みたいに、ー種の性癖があって、別に首筋に噛み付いて、血液を吸うわけじゃないけれど…
女子全般に言えることなんだけど、どんなブスでも世代でもちょっと嫌がることを、ついやってしまう性悪癖がある。
ついこないだも“介抱強姦”(介抱するフリして犯してしまうこと)したばっかりだ。相手の女子は訴えるどころか、介抱されたことに感謝している…
それをいちいち、いろんなことを赤裸々に告白することが、俺のせめてもの罪の償いでもある。
俺は路地をよく散歩する日課だが、300メートル位先に若い女子が、腹を抱えてしゃがみ込んでいる。俺はまたもや、何かの予感が走った。
急ぎ足で、近づいていくと、女子は呻くように声を出した。そして「持病の癪が…」と、まるで江戸時代時代劇のようなシチュエーションである! (今時、“癪” だなんて、この作者はいちいち言うことが古いわけで…江戸時代じゃあるまいし…)俺はチャンスとばかり、体をさすって立ち上がれるかどうかを聞いた。女子は手を横に振っている。
俺はすぐにスマホを取り出し、タクシー会社に電話をした。タクシーを1台配車してもらうことにした。
その時、彼女の顔をまじまじと見たが、なかなかの美人である。俺達はタクシーを待った。10分ぐらいしたところで、タクシーはやって来た。たまたまこの場所が、JR渋谷駅が最寄りの駅なので、俺はタクシーの運転手に医者には行かず、円山町(渋谷の有名なラブ・ホテル街)、に行くように指示した。
彼女は、「持病の癪」なんて言ってるが、胃潰瘍かも知れないし…本当の病人だとこちらは、ちょっと困惑してしまうが、大抵はただの腹痛である。あるいは生理痛か?本当に胃潰瘍だったら、大暴れして、七転八倒の苦しみのはずである。彼女隣の席でぐったりとしているが意識はあるみたいで、胃潰瘍ではなさそうだ。コレはヤったーチャンスである。
俺と彼女は、円山町のほぼ真ん中にタクシーを止めて、そこから徒歩でホテルに向かった。ホテルによっては値段も上下するので、なるべく安いところを探した。安ホテルで充分である。俺は「介抱してもらいたいのか?」と問いた。彼女はうなずいた。そうこうしているうちに、休憩2時間4000円と格安ホテルを見つけて、彼女の手を引っ張って、強引に入り込んだ。ロビーは無人で、遮るものは何もなかった。部屋のランプがついてるところが、空き部屋で4800円のところしか空いてなかった…しょうがない。いちいち彼女を引きずり回しているわけには行かないから、その価格で妥協した。
俺達は、ベッドに並んで座った。俺は「まだ腹が痛いのか?」と、聞いたら、何とか良くなったと言っている…ん?仮病か…?
俺ははっとして!咄嗟に「スリ」とか「置き引き」とか「美人局」とかも疑った…?
ただ彼女は俺にもたれかかってるだけで、その様子はなかった…
ちょっと安心した。財布はスリを用心して、首からぶら下げている。
この隙を見計らって、俺はキスを仕掛けた。すると彼女はすんなり応じた!俺は舌の根まで入る位深くディープキスをした。そうしておいて、俺はすかさずスカートの中に手を突っ込んだ。彼女はパンストを履いていて、ちょっとややこしいことになっていた。まずパンストを破らないように、ここは慎重に脱がさなければならない。パンストは、股上が深く身体の上の方まで手を伸ばさなければならない。ちょっと面倒だがしょうがない。
俺は、ちょっと勘を手繰らせて、ベッドの隅にある彼女のトートバックに手を伸ばして、中身を検証した。パンツがあった!パンツの汚れ調べを警戒して、あらかじめ脱いでいたのだ!自分が案外美人だと言うことを自覚しているわけだ。俺は彼女と、パンツの引っ張り合いになってしまった。チキンレースの様相を呈している!
そー言えば、何十年か前に作家で国会議員の「田中康夫」が、電撃結婚したが、半年位であっさりと離婚になってしまったが、それは彼が妻のパンツを観察したからだ。変態とののしられ2人の関係性は、破断になった。「田中康夫」に言わせると、夫が妻のパンツを調べて、何が悪いと言うふうに、うそぶいていたが、結局離婚になってしまった…女子にとって、それほど恥ずかしいものである。
案の定、局部の汚れてるパンツを俺はゲットした。変態の極みである。我ながら。いい趣味してると思う。げしししⓂ︎思わず下品な笑を、勝ち誇ったようにしてしまった。俺は後でパンツの汚れ位をシゲシゲと研究しようと思っている。ところで、ちょっと驚いたことがある。パンストである!コレはー部の外人バレリーナが履いているような、“メコ筋パンスト”ではないか!パンストの縫い目が、TバックTフロントの様に、割れ目にぴったりフィットして食い込むようになっている奴だ。ー部のマニア女(変態好きMマニア)しか履かないシロモノだ。俺は心の中で「この変態女は」と呟いた。
渋谷と言えば円山町、円山町と言えば渋谷。新大久保と言えば、韓国人の群れ、韓国人の群れと言えば、新大久保。
俺は、かの「谷崎潤一郎」の小説世界のような、エロチシズムの真っ唯中にいる。
俺は屹立したちんこが、尿意を催して来たので、このM女に小便を飲ましてやろうと思い始めた。初めから勢い良くびちょびちょ出すと、吹き出してしまうので、これにはコツがあって、ちょろちょろ断続的に出すのが、小便飲ましのちょっとしたコツだ。俺はまずフェラチオをやらせて、小便をちょろちょろした。彼女は精液だと思ってか?ゴクンと飲み込んでいる。小便飲ましはコレで3人目だ。
その行為が終わると、いよいよ本番だ。彼女は眉毛が濃くて、もしかしたらと思ったら、案の定まん毛が、轟々とし渦巻いてて剛毛が、もしゃもしゃ生えているのだ!俺は風呂場で遠慮なく、まん毛を剃っても良いかと聞いてみた。彼女はこっくりと、うなずいた。案外素直である。早速2人で風呂場に行って、お湯を出した。ホテルに備え付けのT型カミソリがある。最初のうちは、尻をタイル床につけてM字開脚させて、へその方からから下に向かって、剃って行ったが、後ろの方はバックスタイルになって、剃っていった。勃起したちんこは、はち切れそうである。何とか傷をつけないように、慎重にことを運んだ。風呂場のタイル床には、真っ黒なひじきみたいな塊が、こん盛りとしている。彼女は、自分で見てみたいと言うので、部屋に戻って、彼女のトートバッグから、小さな手鏡を出して来て、それを持って来た。その時さっきの取り合いになってた、ちょっと局部に充たる部分が黄色く汚れた、パンツも一緒に盗って来た。それは彼女には内緒で、まず汚れの臭いをちょっと嗅いでみて、薄くチーズ臭った。勃起したちんこは、かすかに反応して上下した。それからパンツはお土産に、俺のGパンのポケットに入れた。俺は手鏡をいろんな角度で現てて、よーく見せてやった。つるつるのピカピカである。彼女も満足そうな表情をしている。このバックスタイルの角度から、俺もかがみ込んで覗き見るように胸までを見ると、なんとエロチックな風景なんだろう!惚れ惚れする。俺はじらすように、股倉にちんこを当てて、すべらしてみた。彼女は首を横に振っている。早くはめて欲しいらしい。
俺は腰を溜めて、ちょっと屁っぴり腰気味の格好で、ちんこをはめた。ズブリと刺さっていく。彼女は、嬉しいらしく、聞こえない位のか弱い声で呻いた。俺はいつもこの瞬間が好きなんだ。
つるつるすべすべのマンコが丸見えで、それがまた何とも言えない変態さを醸し出していて、屁っぴり腰とセットで良い格好である。同時に、俺はスマホで動画を撮っていた。後で彼女に見せる為である。そのまま前後運動を激しくしていった。ここらで射精したくなってきたが、俺は気を紛らわせるので、ふと時間が気になり、時計を見るともう40分を経過している。休憩で渋谷裏円山町ラブホに入ったので、あとタイムリミットは、1時間20分しかない。俺は腰を振りながら、数億の儚い精子たちに、いや、頭と尻尾だけで手足のない子供達に、お別れを言わなくちゃならない。そうしたら、虚しさと憐憫が入り混じった複雑な心境になった。
“若い女の臭いがする”と、俺は思わず呟いてしまった。彼女は、すかさず「スケベ」と声を上げた。俺はそれを聞いて「フっ」と薄笑いを浮かべた。
了
