妄言
公開 2023/09/14 12:59
最終更新
2023/09/14 20:17
⚠️普段以上に妄想が酷い⚠️
いい? 書くよ?
まず前提として私は夢女で夢小説とか夢絵とかを書いたり書かなかったりしているんだけど、書く時は所謂オリキャラ夢主であったり無個性な夢主であったりで書いてるんです。それはだいたい「キャラがこういう反応してるのが見たいな」とか「こういうタイプとだったらどうなるだろう」ってのが元になってて。でも脳内にはオリキャラ夢主好きな私と自己投影夢主好きな私がいて、脳みそが暇な時はどっちも考えてます。自己投影とか無理って方は此処まででお別れしましょう。またご縁があれば。
で、自己投影としては推しとあんなことやこんなことがした~い、って考えちゃう訳ですよ。別に如何わしいことじゃなくて、いやまあちょっと考えたりもしますけども、例えば「今すごい疲れてるからよしよししてほしい!」とか「ハグしてくれねえかな~」とかそんなことばっかり考えてます。
それで本題に入ると、老いていく私の隣でいつまでもいつまでも推しは若いままでいてほしいなってたまに考えちゃうんですよ。老いた姿が見たくないとかではなく、老いるということは死を迎えるということで、推しには永遠に存在してほしい訳です。何十年もずっと変わらぬ姿で年に一度だけ私の命日にお墓参りをして、たまたま会った人に「どなたのお墓なんですか?」って訊かれて「妻です」って答えてほしいし何年も変わらない姿でお墓参りしているのを見られてちょっとホラーな噂とかになってほしい。私には永遠に在るだけの価値は無いけれど、推しはそれだけの価値があるので。
私のこの感情にちょっと似たような都々逸があって、まるまる出すのは著作権などの問題もあるので気になる方は「都々逸 剥製」で調べたら多分出るかと思います。この都々逸見た時に「あっ、これだ」って思いました。私の長々とした冗長な文章と違って端的に纏まっていて、尚且つ美しい。都々逸っていろいろあって楽しいので是非他にも見てみてください。何の話をしてたんでしたっけ。
そうそう、推しの話でした。とはいえ永遠を生きる寂しさなんて知らないままでいてほしいので、せめて私の死後数年間でいいので生きて私の墓参りをしてほしい。そのままの姿で。好きなもの好きなひとの終わりを見届けたくない、私より先に終わらないでほしいんだと思います。我儘~。
推しの繁栄は長ければ長いほど良いですからね。
でも逆に、最期の時推しに迎えに来てほしい気持ちもあります。最期に見る光景が推しであってほしい。死ぬ時なんて幻覚の一つや二つ見てもおかしくないと思っているので全くあり得ない話ではないはず。それこそ夢見てます。正直その為だけに何とか生きてるみたいなとこある。
一生夢を見て生きていきます。
いい? 書くよ?
まず前提として私は夢女で夢小説とか夢絵とかを書いたり書かなかったりしているんだけど、書く時は所謂オリキャラ夢主であったり無個性な夢主であったりで書いてるんです。それはだいたい「キャラがこういう反応してるのが見たいな」とか「こういうタイプとだったらどうなるだろう」ってのが元になってて。でも脳内にはオリキャラ夢主好きな私と自己投影夢主好きな私がいて、脳みそが暇な時はどっちも考えてます。自己投影とか無理って方は此処まででお別れしましょう。またご縁があれば。
で、自己投影としては推しとあんなことやこんなことがした~い、って考えちゃう訳ですよ。別に如何わしいことじゃなくて、いやまあちょっと考えたりもしますけども、例えば「今すごい疲れてるからよしよししてほしい!」とか「ハグしてくれねえかな~」とかそんなことばっかり考えてます。
それで本題に入ると、老いていく私の隣でいつまでもいつまでも推しは若いままでいてほしいなってたまに考えちゃうんですよ。老いた姿が見たくないとかではなく、老いるということは死を迎えるということで、推しには永遠に存在してほしい訳です。何十年もずっと変わらぬ姿で年に一度だけ私の命日にお墓参りをして、たまたま会った人に「どなたのお墓なんですか?」って訊かれて「妻です」って答えてほしいし何年も変わらない姿でお墓参りしているのを見られてちょっとホラーな噂とかになってほしい。私には永遠に在るだけの価値は無いけれど、推しはそれだけの価値があるので。
私のこの感情にちょっと似たような都々逸があって、まるまる出すのは著作権などの問題もあるので気になる方は「都々逸 剥製」で調べたら多分出るかと思います。この都々逸見た時に「あっ、これだ」って思いました。私の長々とした冗長な文章と違って端的に纏まっていて、尚且つ美しい。都々逸っていろいろあって楽しいので是非他にも見てみてください。何の話をしてたんでしたっけ。
そうそう、推しの話でした。とはいえ永遠を生きる寂しさなんて知らないままでいてほしいので、せめて私の死後数年間でいいので生きて私の墓参りをしてほしい。そのままの姿で。好きなもの好きなひとの終わりを見届けたくない、私より先に終わらないでほしいんだと思います。我儘~。
推しの繁栄は長ければ長いほど良いですからね。
でも逆に、最期の時推しに迎えに来てほしい気持ちもあります。最期に見る光景が推しであってほしい。死ぬ時なんて幻覚の一つや二つ見てもおかしくないと思っているので全くあり得ない話ではないはず。それこそ夢見てます。正直その為だけに何とか生きてるみたいなとこある。
一生夢を見て生きていきます。
