母に反対された話(昔話
公開 2025/10/28 08:59
最終更新
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夫と付き合ってこのまま結婚するかもなぁという頃の話
私の母が結婚どころか付き合いも止めなさいと言ってきたので夫(その頃は彼氏)と私母の3人で喫茶店で会う事にした。
私は母と話し合えば何とかなるかもと思ってたんだけど母の意志は変わらなかった。激しく怒らないけれど静かに夫(彼)に理由を言い「悪いけれど諦めて欲しい」と。
反対の理由は夫(彼)がその当時バイトで定職についていなかったこと。バイト先がゲーセンだったこと。母の中ではゲーセンはイメージがとても悪かったということ。
まぁそれから反対されたので家電は繋いでもらえずスマホもない時代で私が公衆電話で電話かけてたり手紙出したり会った時に次会う約束したりーと色々しました
コソコソしてたのは母も気が付いていたと思うけど私がいつか諦めると思ってたんだろうな
そんな夫(彼)も将来考え定職について何だかんだで母の理解も得て結婚できました。彼の実家もキチンとした家庭だったので安心だったのかもしれない
本当に色々あった、という今では笑い話のような昔話
確執は無いけど夫はうちの母を怖い人認識だね
私の母が結婚どころか付き合いも止めなさいと言ってきたので夫(その頃は彼氏)と私母の3人で喫茶店で会う事にした。
私は母と話し合えば何とかなるかもと思ってたんだけど母の意志は変わらなかった。激しく怒らないけれど静かに夫(彼)に理由を言い「悪いけれど諦めて欲しい」と。
反対の理由は夫(彼)がその当時バイトで定職についていなかったこと。バイト先がゲーセンだったこと。母の中ではゲーセンはイメージがとても悪かったということ。
まぁそれから反対されたので家電は繋いでもらえずスマホもない時代で私が公衆電話で電話かけてたり手紙出したり会った時に次会う約束したりーと色々しました
コソコソしてたのは母も気が付いていたと思うけど私がいつか諦めると思ってたんだろうな
そんな夫(彼)も将来考え定職について何だかんだで母の理解も得て結婚できました。彼の実家もキチンとした家庭だったので安心だったのかもしれない
本当に色々あった、という今では笑い話のような昔話
確執は無いけど夫はうちの母を怖い人認識だね
