たぶん
公開 2026/03/17 18:32
最終更新
2026/03/17 19:07
好きな人と付き合えた時の
「誰かのものになりたかったんだ!」
という言葉は、
大元は多分、
「安心したかった」
「自分の存在意義が欲しかった」
「存在してる意味が欲しかった」
これです。
当時の自分は
「誰かのものになること」で
それを得られると思っていたのでしょう。
この言葉を言っても、
恋人という形式が手に入っても
完全な「満たされ、安心感」はなかった。
違和感がほんのりあった🤔
何かが違う、と。
「誰かに埋めてもらうもの」ではなかった。
今の私が言うなら
「存在意義などいらない」
「ここにいることが存在意義そのものだから」
「今ここに生きてること、いることが既にそう」
安心も
「色んな自分を全ての自分を受け止めたら
安心感がある状態になった」
から、安心させてもらう必要もなかったよ☺️
誰かに何かをしてもらう必要も形式も必要なかった。
自分を受け止めて受け入れるだけでそれは
満たされるのだと。
この言葉の大元やっと言語化できた気がします!
あとは、相手の優しい気持ちとか
想ってくれてる気持ちを受け取れなかったのは
過去からの思い込みもあったし、
「それを受け取る怖さ」もあったんだよね🤔
それが来そうだと思ったら瞬時に
シールド🛡️ブロック発動してたし🤔
だいぶ取りこぼしてたかもしれない。
けどそれも、今、回収できてるかもね!
「誰かのものになりたかったんだ!」
という言葉は、
大元は多分、
「安心したかった」
「自分の存在意義が欲しかった」
「存在してる意味が欲しかった」
これです。
当時の自分は
「誰かのものになること」で
それを得られると思っていたのでしょう。
この言葉を言っても、
恋人という形式が手に入っても
完全な「満たされ、安心感」はなかった。
違和感がほんのりあった🤔
何かが違う、と。
「誰かに埋めてもらうもの」ではなかった。
今の私が言うなら
「存在意義などいらない」
「ここにいることが存在意義そのものだから」
「今ここに生きてること、いることが既にそう」
安心も
「色んな自分を全ての自分を受け止めたら
安心感がある状態になった」
から、安心させてもらう必要もなかったよ☺️
誰かに何かをしてもらう必要も形式も必要なかった。
自分を受け止めて受け入れるだけでそれは
満たされるのだと。
この言葉の大元やっと言語化できた気がします!
あとは、相手の優しい気持ちとか
想ってくれてる気持ちを受け取れなかったのは
過去からの思い込みもあったし、
「それを受け取る怖さ」もあったんだよね🤔
それが来そうだと思ったら瞬時に
シールド🛡️ブロック発動してたし🤔
だいぶ取りこぼしてたかもしれない。
けどそれも、今、回収できてるかもね!
