私が友人に送ったLINEほぼほぼそのまま
公開 2025/09/14 01:38
最終更新
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備忘録しますけど。
私が人と喋る行為が大嫌いだったのは、
『会話を投げかける側が、自分の求めていることに関しての答えが欲しいのに、それの正しい質問を作れずに私にフォローすることを全部丸投げして会話振って来ていたから疲れていた』のと、
『私が相手のフラストレーションを取り除くことを暗に求められていて、そして私もやってあげるものだと思っていたから、関わることにコスパの悪さを感じて段々嫌になっていった』
が理由だったようですね。
ここのところ、『質問に答えても全く同じ文言で質問を繰り返されて、それに答えても答えても、まるでbotのように同じ質問を投げかけて会話を繋げる』人が何人もいて、
「要するに、何を聞きたくてされている質問なんだこれ??」って苛々したことが度々あったんですね。
こういうやり取りが起きるのは、ただ遊んだだけの相手の場合もあるんだけど、よりにもよって一緒に働いている人がこういう形式の会話を投げ掛けてくるから、
「要は何を求めているのさ!?」ってなっていたんですよね。
『言いたいこと/求めている答えのある疑問』を、何故か『質問形式』の言葉で投げ掛けてくるから、「だ〜か〜ら〜、答えてんじゃん!?💢」ってイライライライラしていたっていう……😂w
たとえば、
相手「このプランってどうなっているんですかね〜」
私「これはこう進行しているみたいですよ」
相手「このプランってどうなっているんでしょう」
私「…? だから、こうなっているって話みたいですよ、私はそう聞きましたよ」
相手「いやだから、このプランってどうなっているのかなって、至さんはどう思います?」
私「…??? 私?は、このプランについてはこういう見解で見ていますし、上はこう決めているって話ですよ、それについても私はこういう答えを出しています」
相手「いや、私はこのプランがどうなっているかなーって思っていて…」
延々この会話が続くんㇲよ……。
こういう、「だから何を言いたいの?私が何て答えることを求めての投げ掛けなの?」ってすごい消耗してたんですよね。
めっちゃ疲れる会話w
同じ言葉を繰り返して振る話題の根本って、
『欲しい解答がある』のか、
『愚痴や不安を言いたいだけ』なのか、
『マジで疑問があって解消したい』のか。
投げられた問い掛けのみでは、受け手の私がそれを定められないっていう。
で、そのことに私がすげぇ負担を感じるの。
これをされるとも〜〜〜意思の疎通そのものがすんげぇ怠い。
その度に、「頭悪ィなコイツ」ってなっていて、それで喋ることそのものが嫌になっていたんだな〜って気付いたんですよ。
今になって思えば、「「早い話が何を聞きたいの?」「私に何を言ってほしくてしている会話なの?これ」って確認すればいいのか!」に行き着いたんだけど、
それまでは何回もグダグダした会話に付き合わされていて、埒の明かなさにただただ苛々するだけだったからドえれぇ疲れていましたね。
そして気付いた、『不毛な会話』を私が無益に感じてめちゃくちゃ嫌いだったのは、「これだからなんだなぁ」って思いましたね。
『愚痴』とか『共感を求められること』の話題が怠くてマジで嫌いだったのは。
これが蓄積していた疲労のひとつでした。
私が人と喋る行為が大嫌いだったのは、
『会話を投げかける側が、自分の求めていることに関しての答えが欲しいのに、それの正しい質問を作れずに私にフォローすることを全部丸投げして会話振って来ていたから疲れていた』のと、
『私が相手のフラストレーションを取り除くことを暗に求められていて、そして私もやってあげるものだと思っていたから、関わることにコスパの悪さを感じて段々嫌になっていった』
が理由だったようですね。
ここのところ、『質問に答えても全く同じ文言で質問を繰り返されて、それに答えても答えても、まるでbotのように同じ質問を投げかけて会話を繋げる』人が何人もいて、
「要するに、何を聞きたくてされている質問なんだこれ??」って苛々したことが度々あったんですね。
こういうやり取りが起きるのは、ただ遊んだだけの相手の場合もあるんだけど、よりにもよって一緒に働いている人がこういう形式の会話を投げ掛けてくるから、
「要は何を求めているのさ!?」ってなっていたんですよね。
『言いたいこと/求めている答えのある疑問』を、何故か『質問形式』の言葉で投げ掛けてくるから、「だ〜か〜ら〜、答えてんじゃん!?💢」ってイライライライラしていたっていう……😂w
たとえば、
相手「このプランってどうなっているんですかね〜」
私「これはこう進行しているみたいですよ」
相手「このプランってどうなっているんでしょう」
私「…? だから、こうなっているって話みたいですよ、私はそう聞きましたよ」
相手「いやだから、このプランってどうなっているのかなって、至さんはどう思います?」
私「…??? 私?は、このプランについてはこういう見解で見ていますし、上はこう決めているって話ですよ、それについても私はこういう答えを出しています」
相手「いや、私はこのプランがどうなっているかなーって思っていて…」
延々この会話が続くんㇲよ……。
こういう、「だから何を言いたいの?私が何て答えることを求めての投げ掛けなの?」ってすごい消耗してたんですよね。
めっちゃ疲れる会話w
同じ言葉を繰り返して振る話題の根本って、
『欲しい解答がある』のか、
『愚痴や不安を言いたいだけ』なのか、
『マジで疑問があって解消したい』のか。
投げられた問い掛けのみでは、受け手の私がそれを定められないっていう。
で、そのことに私がすげぇ負担を感じるの。
これをされるとも〜〜〜意思の疎通そのものがすんげぇ怠い。
その度に、「頭悪ィなコイツ」ってなっていて、それで喋ることそのものが嫌になっていたんだな〜って気付いたんですよ。
今になって思えば、「「早い話が何を聞きたいの?」「私に何を言ってほしくてしている会話なの?これ」って確認すればいいのか!」に行き着いたんだけど、
それまでは何回もグダグダした会話に付き合わされていて、埒の明かなさにただただ苛々するだけだったからドえれぇ疲れていましたね。
そして気付いた、『不毛な会話』を私が無益に感じてめちゃくちゃ嫌いだったのは、「これだからなんだなぁ」って思いましたね。
『愚痴』とか『共感を求められること』の話題が怠くてマジで嫌いだったのは。
これが蓄積していた疲労のひとつでした。
