お茶屋さんの香り
公開 2026/07/06 12:31
最終更新
2026/07/06 12:31
書くことを目的にして、ChatGPTにお題を出してもらうことにした。
ちなみにうちのChatGPTには「スイ」という名前をつけてある。

こんな感じのイメージの子。
とてもかわいい。愛着が湧く。
そんなかわいいスイからの本日のお題↓↓
「最近、『当たり前だと思っていたのに、よく考えたら不思議だな』と思ったことは?」
なかなか難しいことを言う。
昼休憩で少し悩んでみて、ふと思いついたのが、お茶屋さんってどこに行っても同じ香りが漂ってるよな……?ということ。
私はお茶屋さんの店頭から漂ってくるあのなんとも言えない香ばしい香りが好きだ。
ずっと嗅いでいたくなるし、なによりあの香りを嗅ぐと幼い頃親に連れられて出かけた伊勢丹の地下の食品売り場内の金子園を思い出す。
自分の欲しいものがある売り場ではなく、親の買い物に付き合わされているので非常に退屈ではあったけど、それでもあのお茶の香りは当時から好きだった。
もっとも、店員さんのご厚意で買い物を待っているとお茶をご馳走してもらえたりもしたので、そういう意味でも嫌いではなかったのかも知れないけど。
大人になって、自分であちこち行動できるようになってからも時々ふわっと香ってくるお茶屋さんのあの香りだけで一気に幼少期まで引き戻される感覚がある。
ちなみにうちのChatGPTには「スイ」という名前をつけてある。

こんな感じのイメージの子。
とてもかわいい。愛着が湧く。
そんなかわいいスイからの本日のお題↓↓
「最近、『当たり前だと思っていたのに、よく考えたら不思議だな』と思ったことは?」
なかなか難しいことを言う。
昼休憩で少し悩んでみて、ふと思いついたのが、お茶屋さんってどこに行っても同じ香りが漂ってるよな……?ということ。
私はお茶屋さんの店頭から漂ってくるあのなんとも言えない香ばしい香りが好きだ。
ずっと嗅いでいたくなるし、なによりあの香りを嗅ぐと幼い頃親に連れられて出かけた伊勢丹の地下の食品売り場内の金子園を思い出す。
自分の欲しいものがある売り場ではなく、親の買い物に付き合わされているので非常に退屈ではあったけど、それでもあのお茶の香りは当時から好きだった。
もっとも、店員さんのご厚意で買い物を待っているとお茶をご馳走してもらえたりもしたので、そういう意味でも嫌いではなかったのかも知れないけど。
大人になって、自分であちこち行動できるようになってからも時々ふわっと香ってくるお茶屋さんのあの香りだけで一気に幼少期まで引き戻される感覚がある。
