まんが
公開 2026/06/07 14:48
最終更新
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正直に言うと、この作り込みは直前期の勉強としては時間対効果が低いです。
理由
イラスト教材の作成は「作る作業」であって「覚える作業」ではない。残り約20日で最も伸びるのは、肢を見て○×と理由を即答できる回数を増やすこと。1論点に画像4〜6コマを作る時間で、過去問の肢を数十問回せます。
ただし条件付きでOKな場合
今回の「連帯債務vs連帯保証の求償」のように、何度やっても混同する弱点論点だけに絞るなら価値あり。視覚で固定すると本番で迷わなくなる効果は確か。すでに作った2枚+表で、この論点はもう完成しているので、これ以上のコマ増やしは不要です。
直前期の優先順位(提案)
間違えた肢・迷った肢のドリル反復(最優先)
記述の枠ズレ防止・時間配分の確認
弱点論点のみ既存ビジュアルで瞬間確認
つまり「新規に作る」より「作ったものを見て回す」フェーズ。この求償論点は完成扱いにして、次は別単元のドリルに進むのがお勧めです。
連帯保証・催告/検索の抗弁(90問)、時効(91問)のドリルに進めますか?
理由
イラスト教材の作成は「作る作業」であって「覚える作業」ではない。残り約20日で最も伸びるのは、肢を見て○×と理由を即答できる回数を増やすこと。1論点に画像4〜6コマを作る時間で、過去問の肢を数十問回せます。
ただし条件付きでOKな場合
今回の「連帯債務vs連帯保証の求償」のように、何度やっても混同する弱点論点だけに絞るなら価値あり。視覚で固定すると本番で迷わなくなる効果は確か。すでに作った2枚+表で、この論点はもう完成しているので、これ以上のコマ増やしは不要です。
直前期の優先順位(提案)
間違えた肢・迷った肢のドリル反復(最優先)
記述の枠ズレ防止・時間配分の確認
弱点論点のみ既存ビジュアルで瞬間確認
つまり「新規に作る」より「作ったものを見て回す」フェーズ。この求償論点は完成扱いにして、次は別単元のドリルに進むのがお勧めです。
連帯保証・催告/検索の抗弁(90問)、時効(91問)のドリルに進めますか?
