【仕事】苦手が克服できない話
公開 2024/01/12 23:58
最終更新
-
無から何かを生み出すことや、人前で話すことがすこぶる苦手だ。
上司との面談ではいつも「お刺身にたんぽぽを乗せる仕事がしたい」とアピールしている。
にも関わらず、異動のたびに企画系の頭脳労働の部署に配属され、イベントがあれば司会に駆り出され、定期的に研修講師まで担当する始末だ。
「will」「can」「must」で言うと、「will」が「can」「must」と大きく乖離している状態なので、弊社の偉い人には、ぜひ私の「will」を叶えてほしいと思っている。
今日も、数年前に札幌で勤務していた当時の上司に「うちの会社にお刺身にたんぽぽを乗せる仕事はないよ」と優しく諭されたことを思い出しながら、研修の講師として人前で話す仕事をして、冬場なのにシャツがしっとりするレベルの汗をかいた。

札幌勤務時代に撮影した懐かしの1枚。
上司との面談ではいつも「お刺身にたんぽぽを乗せる仕事がしたい」とアピールしている。
にも関わらず、異動のたびに企画系の頭脳労働の部署に配属され、イベントがあれば司会に駆り出され、定期的に研修講師まで担当する始末だ。
「will」「can」「must」で言うと、「will」が「can」「must」と大きく乖離している状態なので、弊社の偉い人には、ぜひ私の「will」を叶えてほしいと思っている。
今日も、数年前に札幌で勤務していた当時の上司に「うちの会社にお刺身にたんぽぽを乗せる仕事はないよ」と優しく諭されたことを思い出しながら、研修の講師として人前で話す仕事をして、冬場なのにシャツがしっとりするレベルの汗をかいた。

札幌勤務時代に撮影した懐かしの1枚。
