実家の寿司
公開 2024/10/09 16:42
最終更新
2025/04/12 17:16
材料 #
<野菜>
菜の花(あまり開いていない)
れんこん
ごぼう
人参
きぬさや
たけのこ(湯煮をしたもの)
<さかな>
皮付きのさわら(大きくない)
えび (外国産×、日本のもの芝えびとか・○) 形がないようなものは×
イカ (けんざき×こうらいか、)
あなご (焼あなご)
<その他>
干しいたけ(13時間以上水に漬ける)
さんしょうの葉があれば
高野豆腐 (3時間以上水に漬ける)
つくしかあれば(春なら)
紅しょうが
酢飯 #
1カップ 酢
3カップ さとう
大2 塩
ごはん 1升
昆布 1枚
昆布を入れて炊く
炊きたてを合わせる(卓上サーキュレーターを当てながら)(砂糖が多いので先に合わせ酢にご飯を3分の1入れて砂糖を溶かす)
細かく切った具を混ぜる
ばらずしの具 #
まず、具から作る(重要)
① ごぼう・たけのこ・人参にカは 一緒にたく(但し人参はうすく切って火に通すくらい、煮すぎない)
酢さかなは、魚に塩をして色をかえてから酢を入れる よくまぜて塩が全体にいきわたるように。(これ、漬けるのに2日くらいかかります)
②干ししいたけは別に甘からくたく。取り出して切る。
えび、いかをそれぞれ茹でる。
③ れんこんは(酢1.51)ふっとうさせた中にうすく切って入れおいておく。歯ごたえが残るように茹でる。
④あなごはフライパンでも何でもよいので、さとうとしょう油のつけ焼き、 先に焼いておけば、野菜をたくときにからめられる。
⑤ その他野菜などは色が変わるので煮すぎず、ひき上げて茹でただし汁につける。
➅きぬさや、菜の花、つくしをそれぞれ茹でる。
