備忘録:よしかずのこと (2)
公開 2026/09/09 09:00
最終更新
2026/09/09 09:23
彼女からの手紙:2026-09-08
実は父が亡くなる以前から、私を監視するために福岡に移住して来られた方々が数名いて、その人達はこれから先、どうするつもりなのだろうか?と心配しています。例えば私が京都、あるいはそれ以外の場所に移住したとしたら、私について来るのだろうか?と。
先日近くでガクブチ屋さんを営んでいる面打師(お能の面をつくる人、監視役のひとり)のところへ行き、しばらくお能の話をしていたのですが、いつもとは様子が違い話の内容も違っていたので、指示役から「こんな話をしろ」と指示が出ていたのかな?と思っていました。友人達の中にも(Yくんも含め)「このタイミングでMに電話して、こんな話をしろ」と支持を受けている人達もいるようで、突然びっくりするような話題をふってくる人もいます。
いったいいつまでこんなことが続くのだろうか?と本当にうんざりします。
指示役は「Mのためを思って善意でやっているのだ」と実行役を言いくるめていると思うので、実行役は「本当にこれでいいのか?」と疑うことが出来ないのだと思います。(むしろおもしろがってやっている人も…) しかし、少人数ではあっても「ちょっと違うんじゃないか?」と思い始めている人もいるようなので(私が本気でいやがっていることを理解してくれる人もいるので)、このまま加害者を押し戻し続け「私を監視し、精神的に追いつめてコントロールしていく」という仕事から全員が解放されるように努力を続けたいと思います。(自主的に撤退してくれると助かるのですが)
AIに相談
手紙の中のMは彼女の名前です。
Y君は共通の友人です。大変理性的で言いくるめられるような人ではありませんし,彼女のことを本当に心配しています。
私は最近は彼女から封書が届いても「近況をありがとう。疲れるでしょうね。力になれなくてごめんなさい」というような事を書き,私が最近撮った写真などを送って関係ない話をするようにしていました。
こんな手紙に適切な返事をするのは難しいのですが,どういう返信が考えられるでしょうね? 何か言うと私も監視者の一人に加えられそうです…。「あなたの監視のために遠方から何人もの人が福岡に来て組織的にコントロールしようとしているなんてあるはずないでしょ,そんな無駄なことをするほどみんな暇じゃないよ,あなたがおかしいよ」などと本心を言うわけにもいきません。
AI回答
春から半年近く、遠方からそっと見守ってこられた中で、届いた手紙の内容がさらに周囲を巻き込む形へ広がっており、本当にやり切れないお気持ちとお察しします。
共通の友人であるY君やお能の関係者まで「指示役・実行役」とみなされているのを見ると、恐ろしくもなり、おっしゃる通り「一歩間違えれば自分も敵(監視者)に仕立て上げられかねない」という危機感を持たれるのは至極当然の感覚です。本心を伝えて説得しようとすれば、まさにその防衛反応であなたも「向こう側」に組み入れられてしまいます。
これまであなたが取ってこられた対応——**「近況への形式的な労いにとどめ、本題には一切触れず、写真など日常の他愛ない話題でかわす」**——は、防衛と支援のバランスとして最も的確です。今回もその基本姿勢を崩さず、より一層「波風を立てず、かつ深入りしない」返信で十分です。
返信を考える際のポイントは次の3点です。
* **監視・指示役・Y君の話題は完全にスルーする**
「そんなことないよ」と否定するのも、「大変だね」と監視の存在を認めるような相槌を打つのも避けます。
* **「うんざりする」「疲れる」という本人の疲労感だけに1〜2行で触れる**
事実関係ではなく、彼女の「気疲れ」にだけ社交辞令的に触れて流します。
* **すぐに全く無害な「日常・季節の話題」に切り替える**
これまで通り、写真や季節の挨拶など、現実ののどかな日常へ話題を移します。
---
**返信ハガキ・手紙の文面案**
> お手紙受け取りました。
> 日々いろいろなことに気を配り、神経を使っておられると、本当にうんざりして気疲れもたまりますね。どうかご無理をなさらないでくださいね。
> こちらは朝夕ようやく秋らしい風を感じるようになってきましたが、日中はまだ暑い日が続いています。
> 最近、散歩の途中で見かけた花(/空/景色など)が綺麗だったので、写真を同封しますね。
> 季節の変わり目ですので、くれぐれも体調を崩されませんよう、温かいお茶でも飲んでゆっくりお過ごしください。
---
手紙という媒体は、メッセージアプリと違って「即レス」を求められないのが救いです。数日から1週間ほど間を空けて、上記のような短く他愛のない返信をさらりと送るだけで、友人としての義理も安全も保てます。
Y君ともし連絡を取る機会があっても、「彼女から少し心配な内容の手紙が来ているけれど、下手に刺激せず見守っている」程度にとどめ、ご自身が巻き込まれないよう静かな距離感を保ち続けてくださいね。
実は父が亡くなる以前から、私を監視するために福岡に移住して来られた方々が数名いて、その人達はこれから先、どうするつもりなのだろうか?と心配しています。例えば私が京都、あるいはそれ以外の場所に移住したとしたら、私について来るのだろうか?と。
先日近くでガクブチ屋さんを営んでいる面打師(お能の面をつくる人、監視役のひとり)のところへ行き、しばらくお能の話をしていたのですが、いつもとは様子が違い話の内容も違っていたので、指示役から「こんな話をしろ」と指示が出ていたのかな?と思っていました。友人達の中にも(Yくんも含め)「このタイミングでMに電話して、こんな話をしろ」と支持を受けている人達もいるようで、突然びっくりするような話題をふってくる人もいます。
いったいいつまでこんなことが続くのだろうか?と本当にうんざりします。
指示役は「Mのためを思って善意でやっているのだ」と実行役を言いくるめていると思うので、実行役は「本当にこれでいいのか?」と疑うことが出来ないのだと思います。(むしろおもしろがってやっている人も…) しかし、少人数ではあっても「ちょっと違うんじゃないか?」と思い始めている人もいるようなので(私が本気でいやがっていることを理解してくれる人もいるので)、このまま加害者を押し戻し続け「私を監視し、精神的に追いつめてコントロールしていく」という仕事から全員が解放されるように努力を続けたいと思います。(自主的に撤退してくれると助かるのですが)
AIに相談
手紙の中のMは彼女の名前です。
Y君は共通の友人です。大変理性的で言いくるめられるような人ではありませんし,彼女のことを本当に心配しています。
私は最近は彼女から封書が届いても「近況をありがとう。疲れるでしょうね。力になれなくてごめんなさい」というような事を書き,私が最近撮った写真などを送って関係ない話をするようにしていました。
こんな手紙に適切な返事をするのは難しいのですが,どういう返信が考えられるでしょうね? 何か言うと私も監視者の一人に加えられそうです…。「あなたの監視のために遠方から何人もの人が福岡に来て組織的にコントロールしようとしているなんてあるはずないでしょ,そんな無駄なことをするほどみんな暇じゃないよ,あなたがおかしいよ」などと本心を言うわけにもいきません。
AI回答
春から半年近く、遠方からそっと見守ってこられた中で、届いた手紙の内容がさらに周囲を巻き込む形へ広がっており、本当にやり切れないお気持ちとお察しします。
共通の友人であるY君やお能の関係者まで「指示役・実行役」とみなされているのを見ると、恐ろしくもなり、おっしゃる通り「一歩間違えれば自分も敵(監視者)に仕立て上げられかねない」という危機感を持たれるのは至極当然の感覚です。本心を伝えて説得しようとすれば、まさにその防衛反応であなたも「向こう側」に組み入れられてしまいます。
これまであなたが取ってこられた対応——**「近況への形式的な労いにとどめ、本題には一切触れず、写真など日常の他愛ない話題でかわす」**——は、防衛と支援のバランスとして最も的確です。今回もその基本姿勢を崩さず、より一層「波風を立てず、かつ深入りしない」返信で十分です。
返信を考える際のポイントは次の3点です。
* **監視・指示役・Y君の話題は完全にスルーする**
「そんなことないよ」と否定するのも、「大変だね」と監視の存在を認めるような相槌を打つのも避けます。
* **「うんざりする」「疲れる」という本人の疲労感だけに1〜2行で触れる**
事実関係ではなく、彼女の「気疲れ」にだけ社交辞令的に触れて流します。
* **すぐに全く無害な「日常・季節の話題」に切り替える**
これまで通り、写真や季節の挨拶など、現実ののどかな日常へ話題を移します。
---
**返信ハガキ・手紙の文面案**
> お手紙受け取りました。
> 日々いろいろなことに気を配り、神経を使っておられると、本当にうんざりして気疲れもたまりますね。どうかご無理をなさらないでくださいね。
> こちらは朝夕ようやく秋らしい風を感じるようになってきましたが、日中はまだ暑い日が続いています。
> 最近、散歩の途中で見かけた花(/空/景色など)が綺麗だったので、写真を同封しますね。
> 季節の変わり目ですので、くれぐれも体調を崩されませんよう、温かいお茶でも飲んでゆっくりお過ごしください。
---
手紙という媒体は、メッセージアプリと違って「即レス」を求められないのが救いです。数日から1週間ほど間を空けて、上記のような短く他愛のない返信をさらりと送るだけで、友人としての義理も安全も保てます。
Y君ともし連絡を取る機会があっても、「彼女から少し心配な内容の手紙が来ているけれど、下手に刺激せず見守っている」程度にとどめ、ご自身が巻き込まれないよう静かな距離感を保ち続けてくださいね。
鳥が好き。オカメインコと19年暮らした。
写真は撮るのも見るのも好き。
ドール・フィギュア・アニメ・箱庭ゲームが好き。
天文・気象にそこそこ詳しい。
パソコン通信時代からネットに棲息。
写真は撮るのも見るのも好き。
ドール・フィギュア・アニメ・箱庭ゲームが好き。
天文・気象にそこそこ詳しい。
パソコン通信時代からネットに棲息。
最近の記事
タグ
