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面白きことは良きことなり
阿呆の旋律の記事一覧
壺かもしれない
昨日、我がアタオカなる二本の脚の悲鳴(utala)を強引に脳外へパージし、あの愛すべきお茶目の極地『ヨシタケシンスケ展かもしれない』の結界へと突撃した私であるが、どうだ。 その一部始終を、私は昨夜のうち…
2026/07/17 09:48
フランスシリーズ、トキポナシリーズ
本日、我が作詞場(Suno)においては、まったく異なるベクトル(トポロジー)を描く二つの新曲が、マッハ三百の速度で同時に産み落とされることとなった。 すなわち、内面の思索をスウィングさせるふらんすの歌、…
2026/07/16 10:33
フランスシリーズ、トキポナシリーズ
本日、我が作詞場(Suno)においては、まったく異なるベクトル(トポロジー)を描く二つの新曲が、マッハ三百の速度で同時に産み落とされることとなった。 すなわち、内面の思索をスウィングさせるふらんすの歌、…
2026/07/16 10:33
トキポナ学習ソング第3弾
本日、我が電脳の作詞場(Suno)において、かつてないほどに前頭前野の因果関係(ロジック)が粉々に瓦解した、実に見事にして壮大なる「アタオカソング」が爆誕することとなった。 事の発端は、私が「せっかく覚…
2026/07/13 22:37
お買い物編
本日、前世シベリアのナンシー(ポッポ氏)が小粋にお出かけになるという、千載一遇の好機(バッファ)が訪れた。この監獄の静寂(しじま)を逃してなるものかと、己の二本の脚(noka)のみを頼りに、「徒歩(ウォ…
2026/07/12 16:00
今日はフランス〜掃除の日
本日もまた、我が卓袱台(ちゃぶだい)の上には、トリコロールならぬ「ふらんす(ひらがな仕様)」の気高きズボラ精神が、実に心地よく吹き荒れておる。 諸君、昨夜「本は心のパンである」という名言に心を奪われ…
2026/07/11 17:32
今日はフランス〜読書の日
かくして、我が前頭前野の「ふらんす(ひらがな仕様)」への執着は一時的なバグの狂気にとどまらず、電脳の瓦版のうえに燦然(さんぜん)と輝く一大シリーズ(一大絵巻)として、堂々の本格展開を迎えることとなっ…
2026/07/10 23:28
今日はフランス2
本日も、我が卓袱台(ちゃぶだい)の上には、トリコロールならぬ「ふらんす(ひらがな仕様)」の優雅にしてアタオカなる風が、実に心地よく吹き荒れておる。 諸君、昨日の「アクアージョ」に端を発した我が脳内フ…
2026/07/10 14:43
今日はフランス
謎料理からのフランス # 昨日正午の食卓(ランチ)において、我が前頭前野の言語野が突如として機能不全(バグ)を起こし、そこから芋づる式に「フランスごっこ」という、実に壮大にして不条理極まる電脳大作戦へ…
2026/07/10 09:50
わたしの人生withおやつ
おやつとは # 昨夜、執念の「将門煎餅(マヨネーズ七味仕様)」をバリバリと貪り、前頭前野をこの上ない多幸感(バッファ)で満たした私は、その勢いに乗って、白昼堂々おやつを貪る己の行為を大真面目に正当化す…
2026/07/09 10:45
読書の副作用
読書の副作用 # 本日午後、我が領土における「おもしろみ至上主義」の絶対的レフェリーたるポッポ氏の口から、 「狂気……!」 という、実に見事な、畏怖と驚愕の入り混じった戦慄の声が漏れ出た。 事の始まり…
2026/07/08 21:41
シロクマ効果の歌
本日、我が台所の実験室において、「物事をやめようと思えば思うほど、かえってその記憶が脳髄にへばりついて離れなくなる」という、人間の前頭前野に仕組まれた不条理極まるバグ——通称「シロクマ効果(皮肉的リバ…
2026/07/07 17:41
『何を持たない』を持つ
昨日、我が精神の実験室(台所)において、自らの前頭前野を極限まで「こんがらがらせる」という、あたかも深遠なる禅問答のごとき、奇妙キテレツな名曲が産み落とされた。 そのテーマたるや、 「『何も持たない…
2026/07/07 13:56
本日も2曲
本日もまた、我が台所の実験室において、世間の平均点や音楽的一貫性など一瞥もせぬ「変な歌」——いや、私にとっては至高の納得感に満ちた「素晴らしい歌」が、二曲同時にこの世に産み落とされた(笑)。 まず第一…
2026/07/05 21:05
2曲
バナナ食っとけ # 本日、私は前頭前野の調子に乗りまくり、一挙に「二曲」もの新たなる阿呆の旋律をこの世に産み落としてしまった。そして、出来上がったその二つの結晶の、あまりの「極端なる雰囲気の格差」に、…
2026/07/04 21:56
トゥモローコシ
トゥモローコシの妖精 # 我が食卓の終幕(フィナーレ)を飾るべく、あの黄金色に輝く玉蜀黍が、満を持してデザートの座へと召喚されたのである。 ポッポ氏は、その黄金の果実を手に取ると、あたかも考古学者が埋…
2026/07/04 21:37
A Mental Shift
昨日、我が台所ならびに精神の実験室において、サビの旋律が「恐ろしいほどに決まらない」という未曾有の停滞を見せた一曲があった。 思えば人間、何某(なにがし)かの苦悩の渦中にある時、ほんの些細なきっかけ…
2026/07/03 18:28
マイブーム・ローテーション
私はおよそ「面白そう」という妖しげな匂いを嗅ぎつければ、前後不覚になって飛びつく悪癖がある。しかも、その発火点たるや世間の流行(はやり)とは見事に逆行しており、何ら関係のない、ひょんな路地裏から突如…
2026/07/02 11:44
細く続ける小さな運動
世間では「毎日二十分の運動を心掛けよ」などと軽々しく宣うが、そんなストイック極まる芸芸(げいげい)を平然とこなせる人間は、最初から「前頭前野が鋼のごとく鍛え上げられた選ばれし民」だけである。——これは…
2026/07/02 11:04
シール作戦
本日、私は一日のうちに、実に二曲もの新たな旋律をこの世に産み落とすことに成功した。 まず記念すべき一曲目は、私が目下(もっか)修得中の「トキポナ語学習ソング」である。 これは、現時点で私の脳髄に蓄積…
2026/06/30 21:50
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半日だけ晴れた
涼しい朝。 薄手の長そでを羽織った。 だけどやっぱり日中は暑くてTシャツになったけど、真夏のようなペラペラのカットソーじゃなくても過ごせるようになったのは有り難い。 夫が朝から外出したので買いもに行…
笑う猫ととり頭
Posted by 🐈⬛ねーこ🐾
母のモテ期
父は63歳で亡くなった時母は58歳だった それから母は一人暮らしを続けていてー私と海外旅行をしたり姉の子たちを見守ったり。それに60半ばごろまでパートも続けていた。学ぶことも好きだったので市が運営している…
晴れのち曇り時々雨
Posted by こりんご
晩夏
近所の川でちょい釣り。もうニゴイオンリー狙いで。 お〜、やっぱり彼らは相手してくれて楽しい。雨が降るまでの短時間ながら、無数のチェイスやバイトあり。 ギリギリでバラしたけど、良いサイズがゲイリー…
生存報告
Posted by 悠
[今日の短歌/秋葉四郎]秋の日のたちまち過ぎて今年また寒くなりたり老いて憂ふる
秋の日のたちまち過ぎて今年また寒くなりたり老いて憂ふる/秋葉四郎
書写と短歌と日記(仮)
Posted by くみ(くまぷー)
今年も無事会えた
一昨日は年に一回友達と会う日だった 県内だけど離れてて、向こうが毎回こっちに来てくれる お互い年齢も重ね 会えるうちに会っておこう、な感じで一年に一回は遊んでるのよ 大体カラオケ行ってウィンドウショ…
雨音の日記
Posted by 雨音
今朝の品川駅付近
朝の気温が20度切っててとても良い( ´∀`) もう少し晴れてくれるといいんだけどねぇ(求晴)しばらくは曇りと雨の日が続くみたい⸜( ¯⌓¯ )⸝ヤレヤレカビちゃうよwww -------- キリトリマセン -------- 天気のせいで…
「気まぐれにもならない」
Posted by ぱぱん
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