蜉蝣一期 20250823
公開 2025/08/23 23:14
最終更新
2025/10/08 23:58
なんかほぼアフトメモなんだけどw
メモを中心にコンパクトに感想をまとめたいという希望
再演するかもということで、ネタバレNGにしておいたほうがいいそうなので(🐰くん談)そこには留意して。
(ってことはネタバレ的なメモは別途アナログでまとめておくべきってことか)
女性バージョンの感想落ちてるのを拾ったりしていて、よくわからないけど(あちらもネタバレNGだったわけですね…)結構重い話なのかな?って思ってた。重くないかって言われたら重い方だと思うけれど、重すぎて演出に置いて行かれる感じが全くなかった!
ぐいぐいひっぱっていってくれる内容だった。暇だったら通ったと思う。いけめんも多かったし! 🐰くんの役もよき。
今メモ読み返してもなんのことだかわからないのがあるな……(いつもの)
アフトのこと書いたのかそれとも演技についての感想なのかそれすらわからない
・兎角国語力を要する脚本
・行間を読めるとだいぶ明確になると思う
・読めなくてもたどり着けるようにはなってる
・ラスト着地点はそれほど想定外というわけではないけれども、そこまでの展開のあちこちに「あそこでそういえばこうだったじゃん!」みたいなところがたくさんある、って気づくのは最後になる感じ
・面白かったんですよ
・本当に、面白かった!
・久しぶりに良質のミステリを読んだような気分になった
・「飛び道具」使用脚本なんですけれど、それとは別途面白くて、そして胸がぎゅーっとなって泣きそうになる
・薄い「泣ける」感じじゃなくて、深いところをえぐられるような感覚
・負けました
・たぶん、今日は負けた
・🐰くん泣いてた(ミュの時より明確に泣いてる感じがあった)
・わたしもちょっと泣けた
・🐰くんは、かなしみを怒りに変換する演技が向いてるなと個人的に感じていたんだけど、今回はまた違うかなしみの演技だった
・これもまたよき……🐰くんの抽斗は増えていく
・無限に。
・ザ小劇場だと思ってた。失礼ながら、もしかするときついかなーとか思ったりもしてた。だけど、全く隙なく!みせてもらった
・こっちも緊張して受け入れ態勢つくる感じで。こういう舞台もいいね!
・「みんなの行き先」が決まってからの捺希くんのシーン…(ジュエステで見てたので懐かしかった)…捺希くんのトップスの裾のタグがなぜかぺろっと出てて、そこばかりみてしまった。気持ちがずっと張りつめていたので、それのおかげでむしろだいぶリラックスできました
・井立さんの声の質量が特大。大きさとか太さとかより「質量」って感じ。ダイレクトにこっちの心情に響いてくる感じだった。かこよ!
・今回あったいくつかの笑うポイント、全然昭和じゃなかったよね
・全世代に通用する笑いで(笑われてなかったけど。面白くなかったわけじゃなくて、あの空気感の中みんな全集中で舞台みてるから、急に切り替えられなかったんだよね)
・🐰くん腕に全く毛がなかった(産毛はあるかも。そこまでは見えなかった)(見えなくてよろしいか)
・たぃたぃはすね毛がなかった(あの透明感ですね毛あったらちょっとショックかも……ザ・スタダ顔なのに)
・たぃたぃはかわいい(っていうのはわかる)
・ちいかわ←っていうのはたぃたぃの何についてのメモなのか
・続いて「そのまんま」って書いてある。ちいかわそのままだってこと? 確かにたぃたぃは激かわらびゅだけど!
・8/23のわたし、しっかりしろ!
・「大きな舞台でここのキャストをみたら、東京で成功したんだな、って思ってください」(これ微妙ライン?)
・言ってたのが誰だったのかメモしてない……面白かったのに
・櫻井さん「だいたいみんな当て書き」
・🐰くん当て書きなのか……せんせい…(タカラトミーのおもちゃを何故か思い出した)
・なおアフトの🐰くんは盛り上げようと口挟みまくっていました。
・🐰くんが、口を挟みまくっていました。……!(念押し)
・30過ぎてからの方が成長著しい感じがするのだが(感涙)
・「台本何度も言ってた」ってなんのメモ? 🐰くん関連?
・劇中劇がつらい、と(何種かあるんだけど、ほんとにしんどい展開しかない。観てる側もつらい)
・演出櫻井さんも言ってた
・🐰くんの代わりに櫻井さんが劇中劇のところを一度演ってみたらしいんだけど「これつらいね!」って実感したらしい
・実感しただけで、🐰くんにそのままやらせたわけだけどw
・🐰くんも言ってたけど、あの腕を伸ばすところ、🐰くんのほうはつらいね……
・身バレするんでぼかしますけどおー
・🐰くん、アフトで突然客席降りするわけですよ
・あの果てしなく長い脚で、ひらりと(結構ドン!て感じだったが)やってくるわけです
・質問コーナーをやっちゃって
・隣のおねいさんいいかげんにしろし(ありがとうもっとやって!)
・近すぎていたたまれなくなって、うつむいていたけど(わたしは接触不要なんだ! いや触ってないけど!) 🐰くんからそこはかとなく香水のいい香りがしました。🐰なのに。いや、にんげんだった。
・🐰くんの香りを現認したの初めてだな
・ぜんぜんぼかしてないな…まあいいか
・🐰くんは質問したおねいさんの周囲については今すぐ忘れ去るように。
・🐰くん「みんなこの1回で足りた?」おたく「たりなーい」
・🐰くん「ほらー。ね!」「おれたち、がんばってるよね!?」←これがなぜかめっちゃツボった
・「リピチケあります…」
・演じてる役と自分の共通点みたいな話
・🐰くん「ぼくは役との対比として絃ほど話さない」
・直後、キャスト全員が大きく頷く↑
・わたしも頷く。
・🐰くん「(以前やった)女性バージョンの、見に来た人!いる?」
・手を挙げる人がいるのをみて、演出家はうれしそうに立ち上がる
・そして座る()
・🐰くん「立ち上がっただけ……」
・つっこみもできる🐰くん!
・itoゲーム、一度も勝ってない
・3連勝で叙々苑のお弁当を演出家が差し入れしてくれるんだけど、さて
(結局叙々苑はなしだったと後日)
・🐰くん「(たぃたぃが)俺より大きいんだよ?」
・あまり🐰くんより大きい人に会わないもんね……過去は室家の長男と、影ちゃんくらい?
・たぃたぃ、あの顔で背が高いのほんとずるいね! そのくせちょっと甘えん坊な感じとかね、モテそう……
・そして、外の音が聞こえる……本当に聞こえる…車のクラクションとか…ww 集中してるとそんなに気にならないけれど、ちょっと気を抜いてると我に返るくらいは聞こえる
・外の音が邪魔という点に関しては、過去最悪だったシアターミクサの上をいくw
・あそこでライブやった場合(ユジュンやってたよね)、中の音がめっちゃ外に響いたりしないのだろうかという疑問
・ちょっとずれるけどメモしておきたいこととして(次回ここで現場があるなら参考にしたいので)、建物に入ってからの導線が……というかエスカレーターの配置が謎。ひとが思う方向になかったりするし。わたしは立ち止まって少し考えてから行ったのですんなりだったけど、さくさく歩きたい人はいってみた先に思っていたエスカレーターがなくて、戻ってきて見まわしたりしてた。しかもそういう人何人かみた。表示の矢印の方向にないしw あとエレベーターも謎だった。
・なお、渋谷というロケーションと駅からのアクセスの良さは秀逸。
付箋アプリにメモしながら帰ったんですけど、やっぱりアナログより書く量が減るんだよね
身体の芯がアナログ派なんだと思う…デジタル便利なのに
メモを中心にコンパクトに感想をまとめたいという希望
再演するかもということで、ネタバレNGにしておいたほうがいいそうなので(🐰くん談)そこには留意して。
(ってことはネタバレ的なメモは別途アナログでまとめておくべきってことか)
蜉蝣一期 20250823 Matinee #
女性バージョンの感想落ちてるのを拾ったりしていて、よくわからないけど(あちらもネタバレNGだったわけですね…)結構重い話なのかな?って思ってた。重くないかって言われたら重い方だと思うけれど、重すぎて演出に置いて行かれる感じが全くなかった!
ぐいぐいひっぱっていってくれる内容だった。暇だったら通ったと思う。いけめんも多かったし! 🐰くんの役もよき。
今メモ読み返してもなんのことだかわからないのがあるな……(いつもの)
アフトのこと書いたのかそれとも演技についての感想なのかそれすらわからない
・兎角国語力を要する脚本
・行間を読めるとだいぶ明確になると思う
・読めなくてもたどり着けるようにはなってる
・ラスト着地点はそれほど想定外というわけではないけれども、そこまでの展開のあちこちに「あそこでそういえばこうだったじゃん!」みたいなところがたくさんある、って気づくのは最後になる感じ
・面白かったんですよ
・本当に、面白かった!
・久しぶりに良質のミステリを読んだような気分になった
・「飛び道具」使用脚本なんですけれど、それとは別途面白くて、そして胸がぎゅーっとなって泣きそうになる
・薄い「泣ける」感じじゃなくて、深いところをえぐられるような感覚
・負けました
・たぶん、今日は負けた
・🐰くん泣いてた(ミュの時より明確に泣いてる感じがあった)
・わたしもちょっと泣けた
・🐰くんは、かなしみを怒りに変換する演技が向いてるなと個人的に感じていたんだけど、今回はまた違うかなしみの演技だった
・これもまたよき……🐰くんの抽斗は増えていく
・無限に。
・ザ小劇場だと思ってた。失礼ながら、もしかするときついかなーとか思ったりもしてた。だけど、全く隙なく!みせてもらった
・こっちも緊張して受け入れ態勢つくる感じで。こういう舞台もいいね!
・「みんなの行き先」が決まってからの捺希くんのシーン…(ジュエステで見てたので懐かしかった)…捺希くんのトップスの裾のタグがなぜかぺろっと出てて、そこばかりみてしまった。気持ちがずっと張りつめていたので、それのおかげでむしろだいぶリラックスできました
・井立さんの声の質量が特大。大きさとか太さとかより「質量」って感じ。ダイレクトにこっちの心情に響いてくる感じだった。かこよ!
・今回あったいくつかの笑うポイント、全然昭和じゃなかったよね
・全世代に通用する笑いで(笑われてなかったけど。面白くなかったわけじゃなくて、あの空気感の中みんな全集中で舞台みてるから、急に切り替えられなかったんだよね)
・🐰くん腕に全く毛がなかった(産毛はあるかも。そこまでは見えなかった)(見えなくてよろしいか)
・たぃたぃはすね毛がなかった(あの透明感ですね毛あったらちょっとショックかも……ザ・スタダ顔なのに)
以下、アフトメモ……ですかね…(これもネタバレなしで) #
・たぃたぃはかわいい(っていうのはわかる)
・ちいかわ←っていうのはたぃたぃの何についてのメモなのか
・続いて「そのまんま」って書いてある。ちいかわそのままだってこと? 確かにたぃたぃは激かわらびゅだけど!
・8/23のわたし、しっかりしろ!
・「大きな舞台でここのキャストをみたら、東京で成功したんだな、って思ってください」(これ微妙ライン?)
・言ってたのが誰だったのかメモしてない……面白かったのに
・櫻井さん「だいたいみんな当て書き」
・🐰くん当て書きなのか……せんせい…(タカラトミーのおもちゃを何故か思い出した)
・なおアフトの🐰くんは盛り上げようと口挟みまくっていました。
・🐰くんが、口を挟みまくっていました。……!(念押し)
・30過ぎてからの方が成長著しい感じがするのだが(感涙)
・「台本何度も言ってた」ってなんのメモ? 🐰くん関連?
・劇中劇がつらい、と(何種かあるんだけど、ほんとにしんどい展開しかない。観てる側もつらい)
・演出櫻井さんも言ってた
・🐰くんの代わりに櫻井さんが劇中劇のところを一度演ってみたらしいんだけど「これつらいね!」って実感したらしい
・実感しただけで、🐰くんにそのままやらせたわけだけどw
・🐰くんも言ってたけど、あの腕を伸ばすところ、🐰くんのほうはつらいね……
・身バレするんでぼかしますけどおー
・🐰くん、アフトで突然客席降りするわけですよ
・あの果てしなく長い脚で、ひらりと(結構ドン!て感じだったが)やってくるわけです
・質問コーナーをやっちゃって
・隣のおねいさんいいかげんにしろし(ありがとうもっとやって!)
・近すぎていたたまれなくなって、うつむいていたけど(わたしは接触不要なんだ! いや触ってないけど!) 🐰くんからそこはかとなく香水のいい香りがしました。🐰なのに。いや、にんげんだった。
・🐰くんの香りを現認したの初めてだな
・ぜんぜんぼかしてないな…まあいいか
・🐰くんは質問したおねいさんの周囲については今すぐ忘れ去るように。
・🐰くん「みんなこの1回で足りた?」おたく「たりなーい」
・🐰くん「ほらー。ね!」「おれたち、がんばってるよね!?」←これがなぜかめっちゃツボった
・「リピチケあります…」
・演じてる役と自分の共通点みたいな話
・🐰くん「ぼくは役との対比として絃ほど話さない」
・直後、キャスト全員が大きく頷く↑
・わたしも頷く。
・🐰くん「(以前やった)女性バージョンの、見に来た人!いる?」
・手を挙げる人がいるのをみて、演出家はうれしそうに立ち上がる
・そして座る()
・🐰くん「立ち上がっただけ……」
・つっこみもできる🐰くん!
・itoゲーム、一度も勝ってない
・3連勝で叙々苑のお弁当を演出家が差し入れしてくれるんだけど、さて
(結局叙々苑はなしだったと後日)
・🐰くん「(たぃたぃが)俺より大きいんだよ?」
・あまり🐰くんより大きい人に会わないもんね……過去は室家の長男と、影ちゃんくらい?
・たぃたぃ、あの顔で背が高いのほんとずるいね! そのくせちょっと甘えん坊な感じとかね、モテそう……
恒例の会場メモ #
・会場は音響がどうとかいう場所ではないけれど、声がよく響く・そして、外の音が聞こえる……本当に聞こえる…車のクラクションとか…ww 集中してるとそんなに気にならないけれど、ちょっと気を抜いてると我に返るくらいは聞こえる
・外の音が邪魔という点に関しては、過去最悪だったシアターミクサの上をいくw
・あそこでライブやった場合(ユジュンやってたよね)、中の音がめっちゃ外に響いたりしないのだろうかという疑問
・ちょっとずれるけどメモしておきたいこととして(次回ここで現場があるなら参考にしたいので)、建物に入ってからの導線が……というかエスカレーターの配置が謎。ひとが思う方向になかったりするし。わたしは立ち止まって少し考えてから行ったのですんなりだったけど、さくさく歩きたい人はいってみた先に思っていたエスカレーターがなくて、戻ってきて見まわしたりしてた。しかもそういう人何人かみた。表示の矢印の方向にないしw あとエレベーターも謎だった。
・なお、渋谷というロケーションと駅からのアクセスの良さは秀逸。
付箋アプリにメモしながら帰ったんですけど、やっぱりアナログより書く量が減るんだよね
身体の芯がアナログ派なんだと思う…デジタル便利なのに
